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皆さんに謝りたい事 [スピリチュアル]

先週からメッセージの更新が出来ず、楽しみにしてくださっている皆さんに、申し訳なく思っています。

ある事が私の身に起きて、体調をくずし、この2日間はずっと横になっていました。
ここ数年、風邪一つひいた事がなく、いたって健康であった私が、2日間起きられずにいる事は、考えられない出来事です。
詳しくは話せませんが、体調をくずしたのは、外的要因ではなく、スピリチュアルな理由からです。

体調をくずした事を、わざわざ皆さんに知らせる必要はないのですが、私が体調をくずし、その間磁場へ行けなかった事で、大変な事が起きていた事を、先ほどビジョンとして見せられました。
私が見せられたものを、ここで正直に、お伝えしようと思います。
それで皆さんが、どのように判断するのかは、皆さんの自由意志にお任せします。
見せられたものを、ここでキチンとお伝えするのが、私の義務だと思っています。

私がいつも磁場へ行く時や、違う場所へ行く時には必ず一緒にタコのような風貌の異星人と行きます。
今日も瞑想をして、いつものようにタコさんと、宇宙空間を歩いていました。
そうしたら、目の前にいつも振り下ろしている剣が出てきました。
(先週の中ごろから、剣を振り下ろすビジョンを見なくなっていました。)
久しぶりに剣を見た私は、感動して涙を流しました。
するとそこに何人かの天使たちが現れ、「あなたの剣は、私たちが隠しています。どうぞ安心してください。」と言われました。
私は安堵し、最近磁場へ行っていない事を思い出し、タコさんとすぐに磁場へ行きました。

そこで見せられた光景は、今でもハッキリと思い出す事が出来ます。
これは生涯忘れる事の出来ない光景です。
たくさんの人が磁場へ来ていましたが、皆さん様子がおかしいのです。
いつもはすっと立ち、ニコニコしている皆さんが、まるで催眠術にでもかかったように、目がトロ~ンとして、見ようによっては、酔っ払っているのかと思うくらい、ふらふらとしていました。ぺたんとその場に座り込み、心ここにあらずという感じでした。
磁場にいる人たちすべてが、そのような感じだったので、私は自分の目を疑いました。

すると、空から剣を持った人が現れ、ふらふらした人たちはその剣を見ると、剣に魅せられたかのように、歓声を上げていました。
剣を持っている人の洋服のすそには、一目で邪と分かる者たちが2人ついていました。
磁場にいる人には、その邪が見えないようでした。

剣の人がいなくなった後、私はすぐにありったけの力を込めて磁場を光で包みました。
この場が穢れてしまった。何とかしなければという、必死の思いだけで、磁場を包んでいました。
天使たちも来てくれて、天使たちと磁場を、光のドームで包み込みました。
「これで磁場は守られた」とほっとしました。

そして中にいる人たちを見ると、皆さん光を受けて、すくっと立ち、元に戻っていました。
私は安堵して、皆さんと地球に光を送りました。

以上が、私が見せられたビジョンです。
敏感な人は、磁場の違う雰囲気を、感じ取っていたのかもしれません。
私が行けなかったわずか数日の間に、磁場が変化し、皆さんにご迷惑をかけた事を考えると、取り返しのつかない事をしたという思いが、身体を駆け巡り、号泣しました。

出来る事なら、一人一人に会って謝りたい。せっかくライトワーカーの磁場が出来て、皆さんの心のよりどころである、神聖な場所を穢してしまったという後悔の念が、私を襲ってきました。
心から申し訳ない、皆さんの変わり果てた姿を思うと、自分の力不足を痛切に感じ、本当に長いこと号泣しました。
今でも思い出すと、涙が出てきます。

皆さんに対して申し訳ないという思いだけで、今日見せられたビジョンをお伝えし、磁場で何が起きているのかを、知ってもらいたいと思いました。
そしてこれからは、自分の身がどうなろうと、皆さんをお守りし、ライトワーカーの磁場を守って行く事を、改めて決意しました。

皆さん、本当に申し訳ございませんでした。この場を借りて、お詫びいたします。
皆さんに安心して磁場に来ていただくよう、これからは私が盾となって、磁場を守って行きます。

最後まで読んでくださいまして、ありがとうございます。

                   四天界 静香
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